「ミディアム&ハード」
画集も無事発売の運びとなり、
方々でのすこぶる評判が嬉しいこの頃です!
ところで実は、2枚のオリジナルPICは、それぞれ厚さが違うのです。
『S』=ミディアム、『K』=ハードの仕様になっています。
こちらも、ひっそりとこだわってみました!
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画集も無事発売の運びとなり、
方々でのすこぶる評判が嬉しいこの頃です!
ところで実は、2枚のオリジナルPICは、それぞれ厚さが違うのです。
『S』=ミディアム、『K』=ハードの仕様になっています。
こちらも、ひっそりとこだわってみました!
こんばんは。K担当です。
現在、アフタヌーン編集部は、
来年1月7日発売の増刊「good!アフタヌーン」校了真っ最中です。
連夜の入稿と校了と暴飲暴食(これは自己責任ですが)で
ぐったりしつつも、今朝出社してみると
デスクにずっしり重たいダンボールがひとつ。
さっそく開封してみたら……
オリジナル・ペア・ピックがいっぱい!!!!!!
がせん、元気になったK担当。
実物を手にしてみて、本当に感激しました。
もちろんデザイン段階からチェックはしていましたし、
ピックの絵柄を選んだりもしたわけなんですが……
いざピックに刷られて2つセットになってみると、
最高にイカしてる!!!
ピック制作の中心となってくれたS担当が
きっとあらためて解説してくれることと思いますが、
すんばらしい、ハイ・クオリティです。
私K担当、じつは半年ほどまえからバンドを始めまして、
初心者ながらベースを弾いていたりするのですが……
このピックがあれば、バッキバキの重低音を明日にも奏でられそう!
高橋氏直筆サイン&オリジナル・ペア・ピックが当たる
「S」&「K」同時発売記念プレゼントの詳細は、
「S」「K」それぞれの画集についている帯の折り返し部分をご覧くださいね!
画集発売日の18日午後、新幹線で新神戸へ向かいました。
ヤンジャンで対談が実現した、チャンピオン:長谷川穂積選手からのご招待で、
高橋ツトム氏はリングサイド3列目のチケットをプレゼントされていたのでした。
お2人はメル友で携帯友。素晴らしいフレンドシップが続いているようです。
どうもpcの調子が悪いのか、なぜか画像がアップできませんので、
新神戸での顛末は明日更新目指します!
長谷川選手V10と、画集『S』&『K』の発売日が偶然同じ。
なんという素敵なタイミングなのでしょう!
いよいよ本日発売!!!
高橋ツトム画集「K」&「S」の完成に、
各界から喜びの声がさらに届いています。
サバはたしかにおいしい。
そしてトメをしてサバと言いたくなる高橋氏の感覚、
わからないでもない。
が、しかし…………『鉄腕』担当編集に、敬礼!
ちなみに。
トメは「K」のカバーガールならぬ巻頭ガールとして
大活躍してくれました。
高橋氏が今回の画集のためにかきおろした
初公開イラストです。
ぜひぜひ、チェックしてくださいね。
高橋ツトム画集「K」&「S」、発売中です!!
画集『S』の中の1ページに、
SIDOOH-士道-の最重要人物:源のイラストをボディに描いた
ストラトキャスターが登場しています。
そのギターのネックを握りしめているのは、
ネイティヴ・アメリカンのギタリスト:スティーヴィー・サラス。
画集には彼の手も写っています。
画集『S』で是非、確認してみてください!
http://www.fender.jp/artist/detail.php?aid=fa_0175
スティーヴィーが一昨年来日を果たし、インストア・ライヴを行う前日、
リハーサル・スタジオに、その侍ギターを持ち込んだところ、
彼はなんと本番のライヴでも弾いてくれた…というエピソードのある品でした。
そのギターの記されたページの隣に掲載されているのは、
スカイハイ:イズコがペイントされたテレキャスターなのですが、
そのギターの現物は先方の希望もあって、現在アメリカ・フェンダーの本社に寄贈されているとか。
将来、もしかしたらTAKAHASHI TSUTOMU MODELとして市販されたりする可能性も
なきにしもあらず…な予感です!
発売まで後2日!!!
高橋ツトム画集「K」&「S」、
昨日、出来上がってまいりました!
艶めいた蛍光イエローと蛍光グリーンのカバーに、
ドン!と刻印された「K」と「S」。
表紙にイラストは……ありません。
堂々たる「K」「S」という宣誓のみ、です。
でも!
いったんページを開けば、猛烈な色の洪水!
見開きいっぱいのイラストたちが、雄弁に語りだします。
ついに完成とあいなった画集につきまして、
各界から喜びの声がゾクゾク届いております!
まずはこの2冊の画集のアートワーク全般・構成を
一手に引き受けてくださった、デザイナーK氏!
歓喜のWピースです。
K担当、K氏には本当に何度感謝しても感謝しきれません……。
真夜中に再校を抱えてK氏の事務所に参上したときに
いっしょに食べたポテチの味は、一生涯忘れないことでしょう。
あと、当ブログ11月27日付け記事で書いた「こすると消える赤ペン」、
ブログを読んだK氏が1本プレゼントしてくださったことも忘れません。
このペンを使うたびに、画集制作の日々を思い出すことでしょう……!
そして!
高橋ツトム氏です!!
じーっと、見てます。
けっしてメンチを切ってるわけではございません。
いとおしげな視線で、見つめております!
K担当はこんな目で高橋氏に見つめられたことなどございません!
べっ、べつにヤキモチなんてやいてないんだからねっ!
「K」と「S」には、この画集が初出となる、
かきおろしの見開きイラストがそれぞれ収録されています。
加えて巻末には、非常にパーソナルなあとがきコメントも掲載しました。
壮絶な過密スケジュールのなか、
画集「K」と「S」を最高に魂を感じる一冊にするために
リミッターを解除してまで向き合ってくださった、
高橋ツトム氏に、心から最敬礼です。
このブログをご覧のみなさま!
12月18日はぜひ書店さんへ足を運んでみてください。
自信いっぱいで送り出した2冊の画集が
ただ事ならぬ気配を放って、きっと並んでいるはずです。
よろしくお願いいたします!
ついに見本『S』が納品されてきました。
ファンのみなさんよりも一足先に、
この豪華絢爛な画集『S』を改めて閲覧しています。
本誌時のサイズから、一回り大きいサイズになった原画の放つ迫力は、
この画集を手にとって観なければ伝わりません。
ため息の出るような20年の画業のすごさが、あなたの胸にも届くはずです!
発売まであと4日!!!
こんばんは。K担当です。
年末進行のドタバタまっただなかの編集部からお届けしています。
さきほど、12月25日発売のアフタヌーン2月号に掲載される
「爆音列島」の原稿を高橋氏より頂戴いたしました。
族族大集会へむけて、タカシが大事な「儀式」を行なっております。
完成にさきがけて、いつも写植(フキダシのなかのセリフですね)手配のために
高橋氏から執筆中の原稿のコピーをFAXしていただくのですが……
……K担当、今回はその時点でちょっと泣きそうになりました。
今月の「爆音列島」、読み逃したら絶対に後悔します!
それはさておき。
発売日まであと5日です。
カウントダウンです。
このタイミングで、奪取しましたとも。
高橋氏からの直筆コメントその2!!

ついにイラストをゲット!
週明けも高橋氏がネーム作業のため来社されるのをいいことに、
なんらかのブツを奪取する算段です。
お楽しみに!
発売まであと5日!!
高橋ツトム画集「K」&「S」は12月18日発売!!